
代表的なハーブ
ハーブは、ラテン語のHERBA(薬草)という言葉から由来しています。
英語ではHERB、日本語では香草、薬草などと使われています。
またスパイスは実、樹皮、枝、根などをさすこともありますが、広義ではハーブと言われたりしています。
ハーブは、薬用効果に、栽培に、料理に、お菓子に、芳香に、美容に、染料に、
リースやドライフラワーなどクラフトに・・・とあらゆることに利用できる植物です。
原産地は、地中海沿岸、ヨーロッパ、アフリカ、中央アジア&アジア、アメリカがあります。
また、ハーブは植物の抽出物ですから、体内にバランスよく作用すると言われています。
そしてその後は自然に排泄されるため、西洋医学の薬と違い、
副作用が少ないものとしてあげられています。 現在、最新の自然療法として注目を集めています。
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